「大会に出場して」(動画)です。
内容は週刊「碁」に掲載されました記事から引用させて頂きました。
第5回東京23区対抗囲碁大会に文京区代表として出場し、見事準優勝をしました。
5月17日、市ヶ谷の日本棋院で開催された大会に文京区チームの主将として出場しました。
各区代表チームの構成は、65才以上、女性、青年を1名、子供を2名含まなくてはならない。地域間交流だけではなく、世代間交流も図ろうという主旨の大会は盛況であった。毎年レベルも上がっているという。
将来は全国大会も視野に入れているという。
文京区で囲碁教室を開いて子供たちの育成に長年取り組んできた大津守史、
このチームには9名中6名の弟子を引き連れて、主将を務めた。
優勝は千代田区チーム。
守史自身全勝したものの準優勝となってのインタビューに
「女性と子どもががんばってくれたおかげ」と好成績の理由を語った。
Category: 未分類






